サービス

エグゼクティブ・コーチングをベースとして、階層別に3種類のサービスを提供しています。

service1 エグゼクティブ・コーチング(経営者・幹部・事業責任者)
service2 チーム・コーチング(経営層・幹部)
service3 ワークショップ・研修(中堅・若手向け、職種別)

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  • その他 ワークショップ
  • ● ポジティブ心理学コーチング
  • ● 自分史から幸せの源泉を探る
  • ● イノベーション・ダイアログ
     【チームビルディング+イノベーション】
  • ● 感情マネジメントプログラム
     【チームビルディング+コミュニケーション】

ワークショップ・研修における考え方

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「コーチング」×「組織開発」のメソッドを活用した独自のプログラムを提供

ここ数年、双方向性を活かし、自らの気づき力を高める、コーチングを活かした研修に対するニーズが高まっています。これまでにも多くの企業や団体へ、組織開発を軸とした会社や経営の活性化に向けた様々なワークショップ形式のプログラムを提供してきました。気づきや発見を重視したコーチング型研修を個社の状況や課題にあわせて提供しております。

経営理念・ビジョン系

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経営理念・ビジョン構築

組織の拡大には、企業として進むべき方向性となる「経営理念」や「ビジョン」の明確化が不可欠であり、社員にとっての求心力となり帰属意識を高めるための原点となります。当研究所では、トップの想いを具現化し、形骸化することのない、経営理念・ビジョン策定をお手伝いします。社員参加型の場合は、ビジョン浸透も同時に行なうことができます。

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ビジョン浸透

ビジョン浸透をはじめ、目標の管理や浸透には、愚直に取り組む覚悟と継続できる仕組みが必要です。当研究所では、立案したビジョンの実践から定着、組織内への浸透までを、コーチングのノウハウを活かした独自プログラムによって、各社の活動に合わせたオリジナルワークショップを提供します。

モチベーション系

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顧客対応スタッフの目的意識を醸成

元・リッツカールトン日本支社長の高野登氏とのコラボレーションによるホスピタリティ研修です。「気づき」「心のスイッチ」を感じることを目的に、お客様満足度のために「何をするか」ではなく、「なぜするか」を感じとるために、自分を深く掘り下げていきます。心のスイッチが入ることで、自分自身が成長し、顧客満足度向上につながっています。

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営業力・営業マネジメント力の向上

「自社を知る(商品・営業力・顧客価値を明確にする)」「相手を知る(顧客、競合)」「型をつくる(浸透)」という、これら進化の仕組みを自分自身で作り上げることによって、明日の営業活動への成果と即効性を発揮する研修です。

その他 ワークショップ

ポジティブ心理学コーチング

イメージ写真3-61998年にアメリカ心理学会の元会長マーティン・セリグマン博士によって提唱された「ポジティブ心理学」。これは人の弱みではなく強みを、問題ではなく卓越性に注目し、個人と組織のやる気やモチベーションを高め、前向きな変革が期待できる科学です。その実証ベースの確かな手法をコーチングに活かしたのが、ポジティブ心理学コーチングです。組織の目標達成や生産性向上といった効果とともに、メンタルヘルスやレジリエンス力の向上が期待できることから、近年注目を
集めています。

▶ ポジティブ心理学の詳細はこちら(ポジティブサイコロジースクール)

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自分史から幸せの源泉を探る

自分史とは過去経験を可視化することで、「幸福の源泉」「価値観や強み」「迷ったときの判断軸」を発見・理解することを目的としたリフレクション(振り返り)ワークです。参加層に応じて、自己開発の課題設定や今後のキャリア開発、アクションプラン策定といった、パーソナルブランディングの構築を目指します。

▶ 自分史活用の詳細はこちら(自分史活用推進協議会)

イノベーション・ダイアログ【チームビルディング+イノベーション】

「一人ひとりの能力は高いが、組織に属するとその能力が発揮されない」「新規事業に向けて集められた社員のチームワークを醸成したい…」こうした多くの声から生まれた、組織力向上のための研修がイノベーション・ダイアログです。会話術とグループ・ディスカッション、そして自らの力で問題解決を導くイノベーティブ・ダイアログの3つを組み合わせた体験学習プログラムで構成されています。短時間で効果的な手法が凝縮されていることで、実践的かつ継続性も容易なため、持続的な変化が期待できます。

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感情マネジメントプログラム【チームビルディング+コミュニケーション】 

このプログラムは、EQ理論※1、アンガーマネジメント※2をもとに作成された、「働きやすい職場」をゴールとした、組織と人間関係のためのプログラムです。組織の個々人が感情を自己管理し、伝えるべきことを相手に伝わるようにコミュニケーションするために、独自の『価値観サーベイ』、コミュニケーション理論学習、実践学習からなり、互いの価値観を知り、自分の気持ち・考えを伝えるコツを体系的に身につけることができます。

※1:EQ(Emotional Intelligence Quotient)は、1989年に米国イェール大学のピーター・サロペイ博士とニューハンプシャー大学のジョン・メイヤー博士によって発表された理論で、仕事への取り組み姿勢や人間関係への関心の度合いなどを感情という視点から測定するために活用されている。日本では「こころの知能指数」とも言われる。
※2:アンガーマネジメントとは、1970年代に米国で始まった、アンガー(イライラ、怒りの感情)をマネジメントするための心理教育。

エグゼクティブ・コーチング(経営者・幹部・事業責任者)チーム・コーチング(経営層・幹部)ワークショップ・研修(中堅・若手向け・職種別)事例紹介 社長就任時に、トップとしての意識改革を中心としたエグゼクティブ・コーチング事例。お客様の声 エグゼクティブ・コーチングを受講された経営トップ・経営層の声を集めました。プリンシプル・エグゼクティブ・コンサルティング研究所へのご相談はお気軽に!ご相談・お問い合わせはこちら